ニュースリリース


2004年3月31日
<報道関係者各位>

DVD+R/-Rが8倍速で書き込みが可能な
ATAPI接続の内蔵型DVD+R/RWドライブ「DRW8800」を発表

エーオープンジャパン株式会社(本社 埼玉県川口市、代表取締役 葉一徳)は、AOpen光ディスク書き込み型DVDドライブ製品で最高速となるATAPI接続の内蔵ファイルベイ用DVD+R/RWドライブ「DRW8800」を発表しました。DVD+Rで最大8倍速、DVD+RWで最大4倍速の書き込み速度で高速記録が実現しました。安定した書き込み性能や信頼性の向上、お求め安い低価格でご提供いたします。


DRW8800は、Pioneer製ドライブユニットを採用し、DVD+R/-R 8倍速、DVD+RW/-RW 4倍速、CD-R/RW 24倍速と各メディアで高速書き込み、DVD-ROM 12倍速、DVD-RAM 2倍速、CD-ROM 40倍速の読み込みに対応しています。1枚のDVD+Rメディア(4.7GB)が、わずか約10分という時間で書き込みが完了し、オリジナルのDVD作成やデータバックアップが短時間で行なえます。

添付のソフトウェアは、購入後すぐに快適なDVD/CD編集が楽しめるように、オーサリングソフト「Ulead VideoStudio」をはじめ、DVDバックアップユーティリティー「MedioStream-NroDVD」、CD-R/RWライティングソフト「Ahead Nero Burning」「In CD」、DVD-Video再生ソフト「CyberLink-PowerDVD」など、用途に応じた多彩なソフトウェアを付属しています。高速性能、多彩なソフトウェア添付ながら、低価格重視の方にもご満足いただける新製品です。

エーオープンジャパンでは、4月上旬から出荷を予定しており、AOpen製品取扱店より順次販売されます。希望小売価格はオープンプライスとなっています。

製品についてより詳しい情報は、DRW8800製品情報ページをご参照ください。

本文中の各企業名、製品名などは、それぞれの所有者の商標あるいは登録商標です。
仕様は予告無く変更される場合があります。
発売日は変動する場合があります。あらかじめ、ご了承ください。 


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