Pentium
Mプロセッサ搭載可能ベアシステムだから性能は自由自在
Pentium MプロセッサおよびCeleron
Mプロセッサは低消費電力、低発熱、静音と日本市場に最適なCPUです。25ワット以下(Pentium 4は100ワット以上)の低消費電力ながらも性能はPentium
4プロセッサに匹敵します。目安としてPentium M 2.0GHzプロセッサはPentium 4
3.0GHz相当の性能を持ち合わせています。
ベアシステムだから性能は自由自在
CPU、HDD、メモリなどの性能に関わる重要なパーツはユーザーで組み込むため、自分にあった機能の必要最低限な構築ができます。
専用CPUクーラー搭載
Pentium Mプロセッサ専用のCPUクーラーを付属しています。最大ノイズレベル22.1dB、ファン回転最大2000rpm(±
10%)となっています。
5"x1、3.5"x2、シャドウx1もしくは5"x2、シャドウx1の組合せが可能
フロントパネルを付属の金具に交換することによって5"ベイが2つ搭載できます。 リムーブバルケースと光学ドライブの組合せも可能です。もしくは5"ベイを1つに3.5"ベイを3つという組合せも可能です。(画像はBlazer
Slim Whiteです)
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i855GMEm-LFSマザーボード搭載
Pentium
Mプロセッサ対応のAOpen製マザーボードです。ギガビットLANを2つ、シリアルATA、IEEE1394など豊富な拡張性を備えています。AGP
x4スロットおよびPCIを3スロット搭載しています。
AOpenオリジナルSpeed Stepユーティリティ付属
処理レベルによってCPUの速度を調整する機能を搭載しています。またオーバークロック、ファン回転数の自動調整機能など静音と性能をコントロールすることができます。
わずか幅9.9cmのスリム型ケース採用
幅9.9cm、高さ33cmの小型ケースを採用しています。AVマシンやホームサーバーでも使用できるように5"ベイx1、3.5"x2、シャドウベイx1となっています。
ドライブ類を固定するのにネジはいりません。ドライブバーを使用して簡単取り付け可能です。
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